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続 ドロミテの番外地編

 投稿者:take  投稿日:2018年 7月 8日(日)22時34分33秒
  北の山岳地の前にある平地部に近いエリア、ここは2回立ち寄りました。
logo-Gardaは湖水の透明度は素晴らしい所です、切り立った高い山Baldには
ケーブル一本で上がれ、尾根を水平移動でTO、高度差1500m以上あります。
この日はTOは北東の弱いフォローでしたが、中層以下は南東風が次第に強くの条件に変わりました。
写真(うえ)は湖水上空を西向き
写真(なか)は湖水から東向きで上方to尾根
写真(した)は南向き岸風景
 
 

続編 写真(その2)

 投稿者:take  投稿日:2018年 7月 2日(月)23時59分19秒
編集済
  Col-rodellaの北東側のサッソ・ホルドイや、更に奥のPiz-Boe3157mもテーブル状山塊も
雪原状態です。
写真(上)

Col-rodella山のテイクオフから東対面の山にはドロミテの最高峰
マルモラーダ3340mの姿が見えます。
まだまだ雪が北斜面にたっぷり残り、でも夏はケーブル&リフト乗り継ぎで登山もできる。
写真(中)

サッソ・ポルドイのケーブル山頂駅から観た写真:南の2本目のマルモラーダのある
尾根は半分雲がかぶって山頂は見えてません。
麓のケーブル駅は高度2200mくらいで、Canazei、Albaの街は1本目の尾根の裏(南東)、
更に700m下側にあり、この位置では見えてない。
写真(下) 
 

続、2018ドロミテは、 (その2)

 投稿者:take  投稿日:2018年 7月 2日(月)23時36分51秒
編集済
  Malchesineの翌日はドロミテの天気が今市なので、A22号高速に入って北上し、
オーストリア国境超えインスツブルグ側に行きました。北部に広がる高い山は
午前中は晴れていましたが、昼から雲空に変化、そんな中、
パラエリアのスチュバイに下見へ、しかし平日の性か?全くパラ機影なく、ナビの地図も不正確、ケーブル駅の位置なども解らずしまい(スマホのMAPを見れば良かったと後悔)で諦めて戻る。

イタリア側に戻る、ボルツアーノの北方から東のドロミテ街道へ、峠の手前で迷走し高原を周回しましたが、予定より2時間遅れてCanazei宿に不時着きました。

翌日、Canzei街のゴンドラは何故か止まっていて、宿の窓からパラ早朝飛びが見えていたCol-rodella山のケーブルに向かいました。LDを下見へ、広いです。(裾野側の高圧電線だけは要注意、) 写真(上)     注)Canazeiゴンドラは客数で動くらしくて、閑散ぽい。

写真はケーブルで上がって2480mの山頂駅、背後にはそびえるソサルンゴ
山群3200mは絶景です。TOは50m位下がった北側尾根の両側で北風も南風もok。
写真(下)は同行のm氏のパラザック姿
フライヤーが15人ほどTOに居ました。この日の風は南東4mくらいで強め。
 

庭のプラム収穫(サンタローザ)

 投稿者:take  投稿日:2018年 6月22日(金)19時08分20秒
  は出来ましたが、みよし農園のプラム群は全数誰かに取られました、
旅行直前、草刈して収穫楽しみだったのにがっかりです。
 

続 ドロミテ行き

 投稿者:take  投稿日:2018年 6月22日(金)16時04分51秒
  Malchesineの写真2枚追加です。  

2018ドロミテのフライトは、  その1

 投稿者:take  投稿日:2018年 6月21日(木)21時27分24秒
編集済
  今回は6/6日出国で始めてのイタリアとオーストリア国入り、6/19に帰国しました。

ミラノ到着の6/7日からはレンタカーを利用して移動、山深いドロミテ山鬼?に
入る前に時差ぼけではまずいので、大きなDarda-sea(湖)のMalchesine街海抜90m、
標高差1650mのテイクオフにケーブルで一気に上がって下見、以外にもタンデムや
スクール生が天気が今市にも関わらず10数人程居ました。広い西斜面は観光の見物人も
結構います。
スクール生は黄色のフローターベストを着てますねー、やっぱり。LD風は北5~7mの強めでした。

地元フライヤーの飛びを観て、急に飛ぶ気になったm氏はケーブルで往復して、機体を持ってあがりました、私は湖畔の出島LDに車で戻って無線機待機でしたが、P7時頃、最後の地元アクロ機3名が飛んでお終い、途中小雨になってアクロ機は出たが、m氏は止めたとか、初めから持っていけば飛べたけれど、残念でした。p9過ぎても明るい、Malchesineの中心街のホテル泊へ、町のレストランでイタリア食、長い1日でした。

写真は出島LDと、山上のテイクオフの4枚合成
 

2018シルコットのフライトは、

 投稿者:take  投稿日:2018年 4月 3日(火)18時42分38秒
  3日間ともいい天気に恵まれて(予報を確かめ)良く飛べたです。
宿泊は2年前の訪問時、外人が寝袋でラウンドハウスのイメージが良かったので
今年はここに泊まりました、しかし内内メンバーだけで外人さんは居なくて
会話も楽しめずでがっかりでしたが、いつもの朝の雲海の景色に大満足です。
(それと近い民家でのバーベキュウの焦げと、地酒の方は今市でした。)
本題のフライトは2日目のTOから西に行って高度上げて南の尾根渡りでした、
戻って村の小学校隣の広場にランディングは挑戦しましたが、全くのサーマル
きつくて無理と判り、東のLD1のむかえの山を少しなめて戻って降りました、
(しかし何時もはLDで迎えの車乗るのに、ザック担ぎ15分間歩きを2回もしなければならないのか聞けず、納得できなかった。)
 

2018年グリーンウオールサーキット巡りは、

 投稿者:take  投稿日:2018年 4月 3日(火)18時11分7秒
編集済
  第一チャンスは普通2000Mをたった1820Mの高度で谷渡りしたため、前尾根の山ギリギリ。
ディックタンダの裾野しか届かず、何時ものLDまで流して降りてしまった。
でも初クロカンの人をスタートトリガー役と、誘導役にはなったからまあいいか。

第2回目は、ディックから壁に張り付き、苦労後一歩だった、グリン奥の村田んぼに降りたら、日本語が使える人が居て春には大阪に仕事らしく、日本の桜を楽しみにしていると随分会話が長くなったところへ、何と近くにカン氏まで降りてきた。

3度目の谷渡りで、やっとグリーンウオールサーキット周回、ラストの山2000Mはあったがサランへの戻りは渋くところ多く僅か30M高度不足でサラン側に入れず、バスパークになるべく近い方向に超低空移動して田んぼ降り、サーキットは回れても湖には戻れませんでした。そのトレースの画像が↓です。
 

ネパールR&R/GHで赤飯パーティ

 投稿者:take  投稿日:2018年 4月 3日(火)17時46分12秒
  2018年1月、日本からY氏がもち米・あずきを持参、GHザンブーさんがネパール料理と一緒にして
ディナーパーティになりました。ぱら人以外にポカラ在住の日本人女性3人も招待でした。
その時のパーティディッシュの写真です。
 

Beatenberg動画30jun2017版

 投稿者:take  投稿日:2017年 9月 6日(水)00時57分8秒
編集済
  インタラーケンの郊外のBeatenberg_flyte版です。
youtube動画はこちらから、 https://youtu.be/k6qK0BqMhFQ
約5分24秒
 

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