投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] パート求人  大阪の求人・転職  
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全17件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  |  《前のページ |  次のページ》 

飛行船

 投稿者:たーぼー777  投稿日:2008年 7月24日(木)17時46分45秒
  びっくりしたなあ〜。今月の一枚σ(^◇^;)
徳新の阿波圏、読んでいます。
身内が食品問屋に務めていまして、新製品の前の試作品を味見させられました。
マクビディ・チョコビスケットは、ユニバーサルデザインの視点で造られているから、
私でも食べやすくていいので、ヒットするといったら、本当に売れました。
米国でそのような食品があるのは知っていましたが、実物を試食出来てラッキーでした。
もちろん、箱は英語ばっかりσ(^◇^;)

その他、訳の分からん試作品のモニターさせられました。
開封しにくいのは、すべて没。その後は・・各社の新基準の項目になりました。
チクロ臭いからアカンで闇に葬ってしまった菓子は、いくつだったっけ(‥?)
デザインもまじめに考えろ。売れるかどうか味だけではわからんと。
白箱はイヤでした。棺桶みたいなのでσ(^◇^;)

http://fujii-takeshi.cocolog-nifty.com/umeboshikko/

 

数学が得意なアーティ

 投稿者:  投稿日:2008年 5月29日(木)07時00分29秒
  >曲はPが主ですが、Gは和音(コード)の理論にたけているらしく(何かの本で読みました)結構、編曲なんかでは才能を出しているんじゃないかなと思います。

アーティは大学では数学を専攻していましたね。ポールは英文学。
和音やスケールなどの音楽理論は数学そのものらしいから編曲に
一役買っていたというのは十分考えられます。
アルバム「ブックエンド」のプロデューサーのジョン・サイモンの回想
インタビュー見てたらアーティもポール同様の発言力があったことを暗示している
と思われる部分もありますね。
 

ポール、チャンさんの焼飯を食いに行く

 投稿者:  投稿日:2008年 5月29日(木)06時53分2秒
  レス、メール返信および転送ありがとうございます。
ご気分を害されているのではといううのは私の杞憂であることがわかり安心しました。

さてS&Gの本格サイトの紹介ありがとうございました。Gのギター演奏とか
THE PAUL SIMON SONG BOOK の事とか全然知りませんでした。
Sのソロアルバムについていえば私的にはやはり母と子の絆が入っている72年の
ものがベストです。中二の初夏のころだったか、まずカネが足りないので
4曲入りで表紙はアルバムと同じコンパクトアナログ盤をレコード店がある隣町に
胸をときめかせて買いに行った記憶があります。
アコースティックブルース(歌詞の中にNYの中華街にチャンさんの焼飯を食べに行く
とかというくだりがある)系の曲と私の始めての出会いでした。
 

re>音質

 投稿者:simon(管理者)  投稿日:2008年 5月29日(木)01時10分21秒
   S&GはGがボーイソプラノで声がきれいなので、二人の時はどうしてもGがメインになりますが、実はぼくはPの声が生理的に好きでファンなのです。作曲はPが主ですが、Gは和音(コード)の理論にたけているらしく(何かの本で読みました)結構、編曲なんかでは才能を出しているんじゃないかなと思います。
 それぞれのソロのCDを聞くと、音楽に対する考え方は結構違うんだなと思いますね。アルバム「明日に架ける橋」などは実はほとんどがP中心の曲となっています。
二人のハーモニーについては、下記のHPで・・・S&Gファンにはたまらないレアな情報が満載で、ぼくも現在、可能な限りの海賊版などを探しています。

http://www32.ocn.ne.jp/~satom/sg.htm

ということで、話は尽きませんが・・・・・・・・ひとまず置きます。
 

声質

 投稿者:  投稿日:2008年 5月28日(水)23時34分43秒
  初めてBridge over trobled waterを聴いたのは1971年のこの頃。
3番のSail on, a silver guirlの頭が二重声ですよね。高音がG、
低音がSと思い込んだのが勘違いの始まり。その発想で1番はG、2番はS
と思い込みました。3番もGは出だしだけでほとんどSと勘違いです。
ちょうど、既述の「フィルモアの奇蹟」での「Feeling Groovy」や72年後の
「母と子の絆」のSの声が上記のS(実際はG)と同じとの
錯覚も誤解に輪をかけました。だからGはパフォーマンスの面でもまったくS
の引き立て訳と思っていました。実際、同じファンの友人が同じようなことを
言っていたんも錯覚を増進させました。ま、Gの偉大さを気づかせない
ほど偉大な歌唱力だったんだと思います。
それにしてもGが力勢の時の声はSの高音と似ていると思いませんか。

実際はS&Gの曲の大部分はGがリードとっていたことは最近気づきました。
S&GではSは曲作りと伴奏ギターが中心ですね。歌唱ではGの引き立て役
 

音楽等

 投稿者:  投稿日:2008年 5月28日(水)09時19分30秒
  いつかまたS&GやM・オールドフィールド等についても語り合いたいと
希望しています。前者については両者の声質で自分なりの発見をしたつもりです。
 

もしかして・・

 投稿者:  投稿日:2008年 5月27日(火)23時50分36秒
  なんかのことでご気分を害されているのでしょうか?
その場合、謝罪とともに、それが何であったかを知るべく
対話したいのですが・・・
 

以上は、新着順11番目から20番目までの記事です。
これ以下の記事はありません。
1  2  |  《前のページ |  次のページ》 
/2 


[PR]