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おお 書き忘れた。

 投稿者:ルリヲ  投稿日:2009年 2月 1日(日)01時48分32秒
  こちらです


http://rurio.blogspot.com/
 
 

移殖します

 投稿者:ルリヲ  投稿日:2009年 2月 1日(日)01時47分22秒
  いつからスタートしたのか分からないこのBBSですが、
僕の投稿のみとなり、BBSとして成立しなくなったこともあり
今更ながらブログ化させます。

レスも付けられることですし
今これを読んでいる人は下記まで飛んで下さい。
 

笑い話として

 投稿者:ルリヲ  投稿日:2009年 1月30日(金)02時33分30秒
編集済
  20歳前後の頃、遊びでゲームセンターとかで占いをやってた頃があった。
以前も書いたかもしれない笑い話のネタだけど。

不思議なことに、3回寿命が36歳と出た。
元々占いは良い事だけ信じるほうだし、36歳は遠い未来だったので飲み会の席の
ネタとして使っていたのだけど、ふと思い出してみると「今」だ。

だからどうって事は無かったんだけど。
だけどね。



最近娘1号が悪夢にうなされる事が多くなった。
どんな夢?って訊くと、
「パパが死んじゃう夢・・・」




おおおおおおおおおぉぉぉぉぉ・・・・・。
それは それは 。

また別の日。
俺が帰りが遅くなり、俺の帰りを待たずして子供たちが寝なければならないとき、
「パパが死んじゃったらどうしよう・・・」と娘1号はよく泣き出すようになったらしい。
今までそんなこと無かったのに。

そういやカミさんが秋ごろこんな話をしていた。
『車で子供2人と乗っていたとき、突然娘1号が「パパも死んじゃったしね」
 って話を始めてさ。なんで死んじゃったの?って訊いたら「車とぶつかって」って。』

その時は、自分が昔交通事故にあって車とぶつかった話を言っているんだろうし、
5歳ってすぐ死ぬとか言うし、気にしてなかったんだけどね。

ただまた最近 パパが死ぬ って言い出して カミさんは気味悪がっている。
俺が36歳になったのは秋。
昔複数の占いで寿命36歳と出た話は、カミさんにも家族にも言ってない。



さーーて どうなるでしょうか。


ま。
何事も無く37歳になるんだろうけど、
「もし」の場合は
 

ようやく。

 投稿者:ルリヲ  投稿日:2008年12月25日(木)04時56分32秒
  今更ながら本格的に冬になり、山も凍結や積雪でバイクで走りづらくなるので
バイクで山を走り収めに行って来た。
ルートは自転車で秩父へ行ったときに見つけた、一番近い山へのルート。
鶴ヶ島から都幾川へ抜け、白石峠へ。この山を越えると秩父で、山頂から見渡す秩父の
町が壮観。近くの高校で自転車の部活(?)が盛んなのか、ロードタイプの自転車に
乗ってる小僧が多い。ヘルメットが流行の流線型ではなく、競輪選手というか、田舎の
子供たちが学校指定で使うヘルメットなのが特徴ですぐ判る。
そういう子達をぶっちぎってバイクでGO。

19歳でバイクの免許を取り、バイクに乗ってきたのだが、冬場は必ず『寒さとの闘い』
で、ほとんど我慢比べなのが冬場のバイク乗りの試練だった。
が。
今年は極寒仕様のバイクウェアを装備。必要以上のポケットが付いていてごついが、
肩、肘、脊髄用のプロテクターが付いていて、ゴアテックス(透湿防水)使用、保温も
抜群が売りのウェアを装備。下半身も同じ素材のウェア装着。結果は。。。
あったかい。縫い目からの風の進入も皆無。嘘のように暖かく、幸せ。
寒さとの対決に別れを告げた瞬間。15年前の辛さが嘘のよう。
当時はバイク用の物は少なくて、スキーウェアとかしかなかったんだよね。
残った課題は、グローブの保温性が今ひとつで、指の感覚が無くなる、と、首が寒いくらい。
これは買えば済むのでそのうち解決するだろう。
そんな幸福感を感じながら山道を登って山頂へ。
ひなたを走っていたので、全く予想もしていなかったが、山頂へ付き、日陰の北側のルート
に入ろうとした瞬間に目に入った光景は、凍結・積雪の別世界!
いくらオフロード用のバイクでも、ちょっとした楽しみで来たにはリスクでかすぎ。
転ぶならまだしも、崖から落ちる。ので、Uターンして、近くの休憩所で休憩。

バイクのエンジンを切ると、無風で積雪もあるためか、無音の世界。
遠くでトンビだかなんかの鳴き声がするくらい。
時折、枝から雪が落ちるカサカサとした音がする。
自分の服のこすれる音がうるさいくいの静寂。
「おーこれだこれだ。山に来た気がするね。」とこの冬初めての雪を踏む感触を楽しみ
ながら休憩。
車もだーれも来なく、ひたすら無音の世界。夏場はハイキングを楽しむ中高年も、
ルートが積雪で閉鎖されている。
「こんなトコだれも来ないよな。。。」と思っているところに若者登場。
しかも、目を疑うことに歩いてやってきた。

見た目はオレンジレンジの人のような線の細さと、驚くくらいの軽装備。
淡々と歩いてきたルートは、かなりの距離を歩かないと町に出られないルート。
軽く挨拶をした後、彼はベンチに腰かけ、おにぎりを食べ始めた。
近くに座り、ちょっと話をする。
どのルートが凍結してるか。どこから来たのか。この季節の温泉はたまらない。
おにぎりの具は何がいいかみたいな話。
毎回こういうロケーションで、自転車や歩いてきた人という、文明の利器に頼らず
自力で来て、自然を相手にしている人たちと話をするのは気持ちがいい。
おおらかさというか、器の大きさというか、勝ち負けと関係ない世界というか。
自分もこうなりたいといつも思う。

彼からいろいろ話を聞くと、やはり先には進めそうも無いので、引き返すことに。
帰りの山道を下りながら、5年・10年後には自分も歩いて山道を進んでいるでいる
事を確信する。
山を本当に楽しむなら、やはり徒歩だろうと。
自転車はバイクより山を感じられるけど、10KMも続く急斜面を登るのは、自分との
闘いになってしまう。バイクは、「バイクで走ることは楽しめる」けど、ちゃんと
山は感じられない。
だから、自分の時間を再度持てるようになったとき、片手間じゃなく山を楽しむために、
歩いて登るだろうなと確信してしまった。
自分の時間が持てるなんて、いつの話やらって感じ。


そんなことを感じた一日の締めくくりに聞いたニュースが、
飯島 愛 死亡。
自殺の可能性が高いようだ。
彼女のファンでもなんでもなく、「飯島 愛といえば?」
で連想するのが、「すっぴんは菅井きん さんに似てる」くらいの知識しかない。
が。同い年の人がこうなるとやはりショックだ。
もしホントに自殺であれば、人が目指す幸福の形を考えてしまう。
自殺したいとは全く思いもしないけど、生きていくことが結構きつく、一瞬逃げ出したく
なったり、ゴールってあるのか?と自問自答することはあるけど、これまで書いた山での
一日で幸福感を感じたり、家族と振れあう事だけで、生きる活力を得られる自分は、
間違いなく 幸せであるのだろうなと思う。
 

新しい相棒

 投稿者:ルリヲ  投稿日:2008年12月13日(土)13時49分44秒
  先代バイクのヤマハ セローが首都高でご臨終され、新しい相棒としてカワサキKLXという、ライムグリーンのバイクを迎え2ヶ月が経ちました。
面倒な慣らしも終わり、ガンガン回して楽しんでいます。
今時のバイクの性能の良さに驚いてます。すっごく軽いし反応も良いし、少し大柄な車体も全然問題無く振り回せる。
セローでも不満は特になかったけど、技術は日々進歩してんだなと実感。
 

楽器かぁ

 投稿者:ルリヲ  投稿日:2008年11月24日(月)00時57分21秒
  今の会社が忙しすぎて楽器にも触れていないな。
仕事以外でそんな緊張する場面があるのは貴重だねぇ。
しかし2曲を半年かけて仕上げるってのは・・・すごいなぁ。
あー楽器吹きたい。
誰か時間を作るマシーーンを開発してくれ。
 

だめじゃん。

 投稿者:えみりん  投稿日:2008年11月21日(金)09時17分28秒
  先日パイプオルガンの発表会にでました。以前レッスンで弾いた二曲を約半年かけて仕上げなおしていざ出演。1曲目は超緊張してミス多発。気持ちを入れ換えて2曲目は15分かかる大曲で息もたえだえだったけどなんとか弾き通しました。
演奏は満足できなかったけど、これからどういう練習をしていけばいいのかは見えた気がして、もっともっと弾きたい気持がメラメラと燃え上がったけど、発表会から今日まで楽器さわってない。
だめじゃん私^^;
 

仕事もちゃんとサボります。

 投稿者:ルリヲ  投稿日:2008年11月19日(水)02時21分1秒
  事故で傷めた膝が痛いと春頃書き込んだけど、
どんどん痛くなって、びっこひいて歩くようになってしまいました。
本気で杖を買おうか悩むくらい。
今後が心配になって、ちゃんと直して貰おうと手術した病院へ行きました。
MRI撮ったり精密検査をした所、

治らない。

と結果になりました。
ひじょーーーにショック。
細かく言うと、半月盤に亀裂が入っているが、過去大きな手術をしているので
再手術は負担の方が大きすぎるとの事。
処方されたのは鎮痛剤のみで、痛みと上手に付き合っていきましょうとの結末。
しかし仕事は営業。歩く事が日常で、常に3足の革靴をローテーションで使っても
一足半年も持たない。地獄の通勤ラッシュの埼京線もある。

うーーーん。どうしよう。新宿の会社辞めて、近くで一人一台ずつ営業車が支給される
会社に移るか、、、と本気で考える。
だって、これからもずーーーっと働かなければならないからねぇ。ホントに身体は資本。

しかしこの不況時に安易に転職も出来ん。
つー事で、まず革靴やめました。革靴っぽいウォーキングシューズ。そして電車通勤
もやめて、バイクで通勤。

そしたら何とかそれ程痛まなくなってきた。
とてもうれしい。
そんな話を同僚とかにしても、やっぱり未経験だから理解して貰い難いんだよね。
でも日常の動作に常に痛みが伴うと、膝だけの問題じゃなくて、すべての行動自体が、
生活自体がネガティブな空気に汚染されて、気持ちも暗くなってしまうんだよね。

日常を意識しないで普通に暮らせる幸せって、気付きにくいけど とっても大事なんだよな
って、失って初めて気が付く。

なーーーんてNHKの番組見たいな事言ってますが、先日仕事であまりに不条理なことを
押し付けられまして、キレてしまった僕は、仕事中バイクになって高速に乗り、秩父の
山々を走りに行ってしまいました。
これはこれで、自分の精神衛生上、必要な行為。と自らに言い聞かせましたが、
癖にならによう、気をつけなきゃです。
 

原点回帰

 投稿者:ルリヲ  投稿日:2008年11月19日(水)01時48分55秒
  最近、仕事で昔一人暮らしをしていた所の近くの物件の担当になった。
もうかれこれ10年前に住んでいた駒沢公園。
俺の住んでたアパートはどうなったかな?と脚を運んでみたところ、
見事にお洒落で建築家が頑張ったような低層ビルが。。。
あぁ、大家さんのおばあちゃんも土地売って快適な老後を送っていたらいいなぁ
と思う反面ちと寂しい。
この街に住んでいたときは、音楽業界にいる事での将来の不安と刹那的な楽しさが
入り混じった時期で、感慨もひとしお。
10歳歳をとって、同じ道を歩いてみると風景も全く違って見える。
あぁ、今となっては些細なことに憤慨してたな、とか、純粋だったな、と。
当時は世の中の経済の状況とか、景気を考えず、とにかく良い音楽が生まれる瞬間に
立会い、少しでもその力になれている事が幸せだったな、と。
思わずi-Podに当時聴きまくっていた音楽を入れて、聴きながら街を歩いてみた。
一般的には、こういう事をしている事自体が歳をとったということなのだろうか。
未だに36歳の自覚が無い。
 

無数の悲鳴が鳴り止まない

 投稿者:ルリヲ  投稿日:2008年10月20日(月)00時25分48秒
   昨年から現在に至るまで、世界経済のネガティブな出来事に、ほぼ全てに接してしまっている職業柄、今後の展開に恐怖すら感じる。
 テレビでクドい程報道されている、「未曾有の金融危機」は大袈裟じゃないよ。

 政府としては、援助策に動いているけど「今頃何やってんの?ホントにまじめに経済動向見てたの?このやろー!!!」って思うほど遅すぎる。

営業しなくてもお客さんが来る商売以外の仕事で生計を立てている家庭は、しばらく嗜好品での大きな買い物は控えて様子見たほうが良いよ。お金が余ってしょうがない人や、それを生業にしている人以外は投資は避けたほうが良い。保険を多く払いすぎている人も見直すべき。住宅ローンとか組んでる人は、繰上げ返済出来る貯蓄があっても取敢えず今は見送ろう。総じて、現金を手元に出来るだけ残そう。
「消費しなけりゃ経済は良くならない」なんていうけど、今回のはそんなもんじゃない。

 一度一連の説明を書いてみて、あまりに長くなったんで書き直した程、根深く何処でどんな影響が噴出するかわからない。貸し渋りや貸し剥がしは死人に鞭打つ厳しさで、売り上げ出てても運転資金が得られず「黒字倒産」多発。外資に頼りすぎている日本経済は、これまでの日本独特の「債務者を潰したら元も子も無いから、現状厳しくても無理な回収はせず、いっしょに乗り切ろう」という考えは外資に無く、「回収できるものは相手の都合は関係なく、どんな手段を使っても、可能な限り回収する」外資は、現在とても大きな脅威。すでに報道されている金融機関SFCGの回収問題は正にソレ。毎月契約どおりに返済している人が、いきなり難癖つけられて一括返済を請求されている状況。とある筋の情報だと、SFCG自体今月持たないんじゃないか、というほど。

 これから破綻する金融機関、投資会社はまだ出るし、そこと係わっている企業は突然崖っぷちにたたされる。直接関係無くても、失業者が増えれば全業界に波紋は広がる。

 極論で言えば、どんな状況になるにせよ、乗り切らなきゃならないんだよね。
 俺はハラ括ってるよ。
 そんな状況。
 

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