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はじめまして!BYKKI.Jrさん
おっしゃっているのは湯の里のそばにある札幌市の所有する「P枯淡」のことですね。
私はかねて疑問がありましたのでBIKKYさんにお聞きするのは筋違いかと思いますがわかる範囲で教えてください。
2度ほどアイヌ文様などに興味を持っている友人と「イベント」を見に行きました。
1.無料イベントでしたが「補助金」があるから無料で開催できるのですか?
2.2度とも一般のお客さんはほとんど来ていませんでした。
入場者皆無でもイベント開催の補助金は打ち切られないのですか?
3.イベントに対する「広告」は市の場合、市民便りや札幌市広報に載るのですが探しても
P枯淡のイベントは出てきません。ちなみにP枯淡の正式名称でHP検索をかけてもヒット すらしません。
4.イベントの収支報告はなされているのですか?
5.そのような形態のイベントでも市の催し扱いとなるため開催後「報告書」が必要と
思いますが市からの指導などはないのですか?
2回とも出演者の方はほぼ同じでお客さんより出演者のお身内と思われるお子さんがエントランスを走り回ったり、我が物顔で場所を占拠しているのにはちょっと引きました。
商業施設である阿寒の踊りや白老のイベントなどは観光客の来場も多いせいかく質が高いような気がします。あれだけの設備を持っているのに生かしきれていないのはもったいないですね。
予算があるならプロのイベンターさんに企画・広告・集客活動を任せて勉強したらもっといい内容になるのではないでしょうか。
入場無料ということは出演者のみなさんも交流始業に賛同し手弁当で出演されているのでしょうか?
集客をしその入場料で出演者のみなさんに還元すればもっと質の高いイベントが開催できるような気がします。
最後ですがBIKKY.Jrさんの検討をお祈りします。
PS:BIKKY.Jrさんは自身が補助事業を始めるのも今の腐敗したしくみのなかで大きな置石に なるような気がします。
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