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ピリカ のそっくりさん

 投稿者: 鳩摩羅童子  投稿日:2015年 9月21日(月)09時58分54秒 KD118158045231.ppp-bb.dion.ne.jp
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  【これは、わたしの啓蒙運動です】
アイヌ語単語のソックリさんは、地球上で、運が良ければ11個ある。
例えば、ピリカは、【英】fine から攻めると、

【蝦(アイヌ語)】 pirika ピリカ:
= 【茶(チェコ語)】 pěkný (= nice, pretty, fine, handsome, specious, nice-looking)
= 【離(リトアニア語)】 puikus (= splendid, great, excellent, superb, magnificent, fine)
= 【椅(エストニア語)】 peenike (= fine, thin, slender, small)
= 【露(ロシア語)】 прекрасный /prekrasnyy/ (=beautiful, fine, great, glorious, lovely, beauteous)
c. ピリカは、アイヌ語辞書によると good となっているが、good で pirika 似の単語は、下記のみであった。
【茶】 příjemný (= pleasant, nice, enjoyable, pleasing, agreeable, good)

http://www5d.biglobe.ne.jp/~the_imai/etymology/Grimm%27s_Law_in_J_20_A.html#fine

http://www5d.biglobe.ne.jp/~the_imai/etymology/Grimm's_Law_in_J_20.html

 

アイヌ語の起源

 投稿者: 鳩摩羅童子  投稿日:2015年 9月19日(土)23時48分54秒 KD118158045231.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  アイヌ語は、欧州古層言語の末裔です。多分。

バスク系メガネでアイヌ語を見た。 痕跡例
http://www5d.biglobe.ne.jp/~the_imai/etymology/Grimm%27s_Law_in_J_20_A.html

アイヌ語と、特定の欧州・アフリカ言語の単語(全アイヌ語の 80% 以上)は、どう見ても同源です。

http://www5d.biglobe.ne.jp/~the_imai/etymology/Grimm's_Law_in_J_20.html

 

アイヌ料理の店、どう?

 投稿者:有島実篤メール  投稿日:2015年 7月30日(木)21時33分44秒 p4094-ipngn402sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
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  私のすぐそばに一目見てアイヌと分かる人がいるんだけど、あなたアイヌ?って聞くのも憚られて、その話題には触れずにいます。
そこで、アイヌの人が気楽に集まれて、和人も自由には入れる居酒屋があったらいいなと思うんですがどうでしょう。 料理は、別にアイヌ料理でなくてもいいんです。
札幌には、北大があるせいか外人も多く、真っ黒な人に出会ったら、気軽にあなたはどこの国?って聞けるのに、アイヌには声がかけずらいと言うのは困ったものだと思うのですが。
 

スターリンは伊藤博文を記念した。

 投稿者:ねこ  投稿日:2013年11月 7日(木)13時44分49秒 bf02096.fip.synapse.ne.jp
返信・引用
  スターリンは伊藤博文を記念した。

http://ichiba.geocities.jp/gbsg0309/0203/32/211.html

そして、ソ連国家を制定した。

( http://ichiba.geocities.jp/gbsg0309/0103/33/221.html )
 

質問

 投稿者:ゆぅメール  投稿日:2012年 9月25日(火)02時45分29秒 KD182249240102.au-net.ne.jp
返信・引用
  玄智文さんは、ダンスの上手い吉本隆明好きの人ではないでしょうか?  

アイヌのお墓

 投稿者:神奈川県よりメール  投稿日:2010年12月27日(月)20時56分31秒 p11026-adsau04yokonib2-acca.kanagawa.ocn.ne.jp
返信・引用
  神奈川県大和市の畑に「二千年以前のアイヌの古墳...」と書いてある小さな石碑が道路脇にたってました。発掘調査をしたあとのようです。正面には「南無阿弥陀仏」と大きく刻んであります。昭和十五年と書いてありました。神奈川に2000年以前にアイヌが住んでいたのでしょうか。
アイヌの墓の盗掘のページからここに至りました。大和の石碑の墳墓ももしや、と思ったのですが、まずは神奈川辺りにもアイヌがいたのかどうかをお尋ねしようと思いました。
よろしくおねがいします。
 

和人がボコボコにされる本

 投稿者:ムカツキ和人  投稿日:2010年 8月24日(火)16時24分26秒 KD111100226101.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  ちょいと見たら若岡直樹の小説カムイ健太のことが出ていて、やめようかと思ったけど、
なんかこの頃の日本のカタチつうか、腹のムカついてる人にこの人の「聖コシャマイン」って小説がある。コシャマインというアイヌの大親分が昔の日本人をコテンパンにやっつけるんだけど、最後はまたっきたない日本人にやられてしまうけどな。アイヌってお人好しなのかな?
 

評判悪いアイヌ。だが・・・・

 投稿者:口裂け和人  投稿日:2010年 7月 2日(金)14時39分37秒 KD111100226101.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  この春にネット上を賑わしたアイヌ協会釧路支部の秋辺某、
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E7%A7%8B%E8%BE%BA%E5%BE%97%E5%B9%B3&q=site%3A47news.jp
聞くところに依ると実に口のうまい男だそうで、アイヌ協会ではいつもカネにまつわる悪評の絶えないアイヌだそうで、例のカムイ健太物語の的外れなご感想か何かを書いた自称アイヌ文化人計良光則(光範)もこの人と仲間だと、どこかで読んだ記憶がありますが、このアイヌ本当は日本人だっていうから呆れてしまう。所謂なりすましアイヌ。結構こういう人間多いのでしょうね。全く昔の悪徳和人そのものじゃないですか。アイヌ組織の中に入って、なりすまして金儲け。大正~昭和の初め頃にはこんな和人がアイヌの土地を買いたたいて手に入れたり、娘を女郎屋に周旋して、金儲けしたんだって?
アイヌ協会(ウタリ協会)は今も、助成金丸儲けの黙認しているのですか。アイヌのためにも悪徳和人は厳しく排除した方が、アイヌの未来のためにもなると思うのですが??
要らぬ老婆心でしたか?
 

評判悪いアイヌ。だが・・・・

 投稿者:口裂け和人  投稿日:2010年 7月 2日(金)14時32分58秒 KD111100226101.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  この春にネット上を賑わしたアイヌ協会釧路支部の秋辺某、
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E7%A7%8B%E8%BE%BA%E5%BE%97%E5%B9%B3&q=site%3A47news.jp
聞くところに依ると実に口のうまい男だそうで、アイヌ協会ではいつもカネにまつわる悪評の絶えないあいぬだそうで、例のカムイ健太物語のご感想か何かを書いた次章文化人計良光則(光範)もこの人と仲間だとどこかで読んだ記憶がありますが、このアイヌ本当は日本人だって言うから呆れてしまう。所謂なりすましアイヌ。結構こういう人間多いのでしょうね。全く昔の悪徳和人そのものじゃないですか。アイヌ組織の中に入って、なりすまして金儲け。大正~昭和の初め頃にはこんな和人がアイヌの土地を買いたたいて手に入れたり、娘を女郎屋に周旋して金儲けしたんだって?
アイヌ協会(ウタリ協会)は黙認しているのですか。アイヌのためにも悪徳和人は厳しく排除した方が、アイヌの未来のためにもなると思うのですが??
要らぬ老婆心でしたか?
 

カムイ健也の

 投稿者:安嶺野康嘉壽メール  投稿日:2010年 6月27日(日)06時56分17秒 KD111100226101.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  上記の投稿がダブって返信のようになっていますが、初めてのことでつい二度クリ区してしまいました。管理人さん  

Re: 若岡直樹著『カムイ健太物語』1読者の感想

 投稿者:安嶺野康嘉壽メール  投稿日:2010年 6月27日(日)06時50分15秒 KD111100226101.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  > No.417[元記事へ]

安嶺野康嘉壽さんへのお返事です。

> カムイ健太物語(若岡直樹著)について
>
> 始めにこの文を書こうとした動機は、私の住む九州にも沖縄県人について顔が黒い、イカつい、骨が太くて重いから水泳が出来ない等々聞くに堪えない罵源や蔑視、差別する実態を子供の頃から見ていたことを上げておきたい。
> 作家・アンドレ・モロウの師アラン(哲学者)は、表現は理解されることを欲する。といったそうですが、その言葉を「カムイ健太物語」に当てはめてみました。この本を購入間もなくネットの検索を試みたところ、某地方読書新聞の批評が出てきて、その評論とは言い難いあまりに悪意に満ちた、卑劣とも思える文に行き当たり、その乱暴な稚拙感想と、文章に、『文学』に対して一片の畏敬の形跡も見いだせない、作品(作家)への誹謗中傷的な表現に終始しているのに驚き、克つ横着極まる文学理解の無知乱暴ぶりに、コレは文学を騙る文学の冒涜者以外の何物でもない。と驚きました。一口で言えば痴説。文学を知らない二者(調べたところ書いたのは似非アイヌで文化人自称の計良光則と、書かせたのは、同地方小新聞の読書欄に今も間歇的に感想文などを書いている中館寛隆)が作者を貶めようと謀ったらしく、この両者は著者の公開質問状にも応じなかったことが判明しました。この作品はフイクションながら決して民族差別を描いたモノではなく、むしろその逆で、過去のアイヌをモデルにしたどんな類の小説よりアイヌを理解した、親アイヌの作者でなければ描けない内容で作中の多くのエピソード、健太少年の磊落で健康な言動や、その教師の言葉等に主人公に対する深い愛情と暖かさ、優しさの篭もった文が添えられていて溌剌とした少年が活写されています。また計良が指摘しているアイヌ習俗の誤り云々と計良が書いてありますが、筆者がアイヌ民族に尋ねた結果は作者の描いたカムイノミの儀 (p-236)が正しいことも裏付けられました。
> 計良はアイヌを自称しながら、飛んだところで非アイヌ民族の馬脚を露呈していたのです。児童文学・わけても少年むき小説の多読を自負する筆者にはここ2、3年を通じて尤も質の高い読み応えの確かで、内容的にも民族・人間の本質を分かりやすく書いてあって、少年読み物としの傑作であると確信します。
>  感動を書を読み終わった者として 誤った文学の見方を糾す一助になればと念じてあえてこれをしたためました。
> ネット検索読書新聞にの幼痴で稚拙な批評に動ずることなく、異なる民族の独自な環境に育った、、純粋で凛凛しい少年健太像の心身のたくましさに、少年や父兄は勿論のこと、教育関係等々各界の多くの日本人が、是非本書を一読され、心で触れられることをお薦めしたい。
 

若岡直樹著『カムイ健太物語』1読者の感想

 投稿者:安嶺野康嘉壽メール  投稿日:2010年 6月27日(日)06時48分51秒 KD111100226101.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  カムイ健太物語(若岡直樹著)について

始めにこの文を書こうとした動機は、私の住む九州にも沖縄県人について顔が黒い、イカつい、骨が太くて重いから水泳が出来ない等々聞くに堪えない罵源や蔑視、差別する実態を子供の頃から見ていたことを上げておきたい。
作家・アンドレ・モロウの師アラン(哲学者)は、表現は理解されることを欲する。といったそうですが、その言葉を「カムイ健太物語」に当てはめてみました。この本を購入間もなくネットの検索を試みたところ、某地方読書新聞の批評が出てきて、その評論とは言い難いあまりに悪意に満ちた、卑劣とも思える文に行き当たり、その乱暴な稚拙感想と、文章に、『文学』に対して一片の畏敬の形跡も見いだせない、作品(作家)への誹謗中傷的な表現に終始しているのに驚き、克つ横着極まる文学理解の無知乱暴ぶりに、コレは文学を騙る文学の冒涜者以外の何物でもない。と驚きました。一口で言えば痴説。文学を知らない二者(調べたところ書いたのは似非アイヌで文化人自称の計良光則と、書かせたのは、同地方小新聞の読書欄に今も間歇的に感想文などを書いている中館寛隆)が作者を貶めようと謀ったらしく、この両者は著者の公開質問状にも応じなかったことが判明しました。この作品はフイクションながら決して民族差別を描いたモノではなく、むしろその逆で、過去のアイヌをモデルにしたどんな類の小説よりアイヌを理解した、親アイヌの作者でなければ描けない内容で作中の多くのエピソード、健太少年の磊落で健康な言動や、その教師の言葉等に主人公に対する深い愛情と暖かさ、優しさの篭もった文が添えられていて溌剌とした少年が活写されています。また計良が指摘しているアイヌ習俗の誤り云々と計良が書いてありますが、筆者がアイヌ民族に尋ねた結果は作者の描いたカムイノミの儀 (p-236)が正しいことも裏付けられました。
計良はアイヌを自称しながら、飛んだところで非アイヌ民族の馬脚を露呈していたのです。児童文学・わけても少年むき小説の多読を自負する筆者にはここ2、3年を通じて尤も質の高い読み応えの確かで、内容的にも民族・人間の本質を分かりやすく書いてあって、少年読み物としの傑作であると確信します。
 感動を書を読み終わった者として 誤った文学の見方を糾す一助になればと念じてあえてこれをしたためました。
ネット検索読書新聞にの幼痴で稚拙な批評に動ずることなく、異なる民族の独自な環境に育った、、純粋で凛凛しい少年健太像の心身のたくましさに、少年や父兄は勿論のこと、教育関係等々各界の多くの日本人が、是非本書を一読され、心で触れられることをお薦めしたい。
 

若岡直樹著『カムイ健太物語』1読者の感想

 投稿者:安嶺野康嘉壽メール  投稿日:2010年 6月27日(日)06時42分23秒 KD111100226101.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  カムイ健太物語(若岡直樹著)について

始めにこの文を書こうとした動機は、私の住む九州にも沖縄県人について顔が黒い、イカつい、骨が太くて重いから水泳が出来ない等々聞くに堪えない罵源や蔑視、差別する実態を子供の頃から見ていたことを上げておきたい。
作家・アンドレ・モロウの師アラン(哲学者)は、表現は理解されることを欲する。といったそうですが、その言葉を「カムイ健太物語」に当てはめてみました。この本を購入間もなくネットの検索を試みたところ、某地方読書新聞の批評が出てきて、その評論とは言い難いあまりに悪意に満ちた、卑劣とも思える文に行き当たり、その乱暴な稚拙感想と、文章に、『文学』に対して一片の畏敬の形跡も見いだせない、作品(作家)への誹謗中傷的な表現に終始しているのに驚き、克つ横着極まる文学理解の無知乱暴ぶりに、コレは文学を騙る文学の冒涜者以外の何物でもない。と驚きました。一口で言えば痴説。文学を知らない二者(調べたところ書いたのは似非アイヌで文化人自称の計良光則と、書かせたのは、同地方小新聞の読書欄に今も間歇的に感想文などを書いている中館寛隆)が作者を貶めようと謀ったらしく、この両者は著者の公開質問状にも応じなかったことが判明しました。この作品はフイクションながら決して民族差別を描いたモノではなく、むしろその逆で、過去のアイヌをモデルにしたどんな類の小説よりアイヌを理解した、親アイヌの作者でなければ描けない内容で作中の多くのエピソード、健太少年の磊落で健康な言動や、その教師の言葉等に暖かさと優しさを篭めて添わせた文で活写されています。また計良が指摘しているアイヌ習俗の誤り云々と計良が書いてありますが、筆者がアイヌ民族に尋ねた結果は作者の描いたカムイノミの儀 (p-236)が正しいことも裏付けられました。
計良はアイヌを自称しながら、飛んだところで非アイヌ民族の馬脚を露呈していたのです。児童文学・わけても少年むき小説の多読を自負する筆者にはここ2、3年を通じて尤も質の高い読み応えの確かで、内容的にも民族・人間の本質を分かりやすく書いてあって、少年読み物としの傑作であると確信します。
 感動を書を読み終わった者として 誤った文学の見方を糾す一助になればと念じてあえてこれをしたためました。
ネット検索読書新聞にの幼痴で稚拙な批評に動ずることなく、異なる民族の独自な環境に育った、、純粋で凛凛しい少年健太像の心身のたくましさに、少年や父兄は勿論のこと、教育関係等々各界の多くの日本人が、是非本書を一読され、心で触れられることをお薦めしたい。
 

『カムイ健太物語』1読者の感想

 投稿者:安嶺野康嘉壽メール  投稿日:2010年 6月27日(日)06時39分50秒 KD111100226101.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  若岡直樹著 カムイ健太物語 感想

始めにこの文を書こうとした動機は、私の住む九州にも沖縄県人について顔が黒い、イカつい、骨が太くて重いから水泳が出来ない等々聞くに堪えない罵源や蔑視、差別する実態を子供の頃から見ていたことを上げておきたい。
作家・アンドレ・モロウの師アラン(哲学者)は、表現は理解されることを欲する。といったそうですが、その言葉を「カムイ健太物語」に当てはめてみました。この本を購入間もなくネットの検索を試みたところ、某地方読書新聞の批評が出てきて、その評論とは言い難いあまりに悪意に満ちた、卑劣とも思える文に行き当たり、その乱暴な稚拙感想と、文章に、『文学』に対して一片の畏敬の形跡も見いだせない、作品(作家)への誹謗中傷的な表現に終始しているのに驚き、克つ横着極まる文学理解の無知乱暴ぶりに、コレは文学を騙る文学の冒涜者以外の何物でもない。と驚きました。一口で言えば痴説。文学を知らない二者(調べたところ書いたのは似非アイヌで文化人自称の計良光則と、書かせたのは、同地方小新聞の読書欄に今も間歇的に感想文などを書いている中館寛隆)が作者を貶めようと謀ったらしく、この両者は著者の公開質問状にも応じなかったことが判明しました。この作品はフイクションながら決して民族差別を描いたモノではなく、むしろその逆で、過去のアイヌをモデルにしたどんな類の小説よりアイヌを理解した、親アイヌの作者でなければ描けない内容で作中の多くのエピソード、健太少年の磊落で健康な言動や、その教師の言葉等に暖かさと優しさを篭めて添わせた文で活写されています。また計良が指摘しているアイヌ習俗の誤り云々と計良が書いてありますが、筆者がアイヌ民族に尋ねた結果は作者の描いたカムイノミの儀 (p-236)が正しいことも裏付けられました。
計良はアイヌを自称しながら、飛んだところで非アイヌ民族の馬脚を露呈していたのです。児童文学・わけても少年むき小説の多読を自負する筆者にはここ2、3年を通じて尤も質の高い読み応えの確かで、内容的にも民族・人間の本質を分かりやすく書いてあって、少年読み物としの傑作であると確信します。
 感動を書を読み終わった者として 誤った文学の見方を糾す一助になればと念じてあえてこれをしたためました。
ネット検索読書新聞にの幼痴で稚拙な批評に動ずることなく、異なる民族の独自な環境に育った、、純粋で凛凛しい少年健太像の心身のたくましさに、少年や父兄は勿論のこと、教育関係等々各界の多くの日本人が、是非本書を一読され、心で触れられることをお薦めしたい。
 

(無題)

 投稿者:後進ぺ  投稿日:2010年 6月 8日(火)21時54分41秒 p4105-ipbf1105sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  アイヌだって癌で亡くなってる。  

はっきり言っておく

 投稿者:文彦メール  投稿日:2010年 5月14日(金)16時59分28秒 p2076-ipbfp203obiyama.kumamoto.ocn.ne.jp
返信・引用
  我々アイヌは、自然の中で育った民族。いつか和人が、自然の中で暮らそうとしても確率といって無理な話である。まず、生きのべる術がないからである。一から自分で物を造るということはままならない。アイヌの人に「癌」という病気は無い。和人だけが持つ特有の病気。これも定めだと確信した・・・。それだけ腹黒いということだ・・・・。アイヌの人は皆優しい・・・偏見や差別が無いのは事実。ここらへんで終了させて頂く。  

和人の問題点

 投稿者:文彦メール  投稿日:2010年 5月14日(金)16時35分54秒 p2076-ipbfp203obiyama.kumamoto.ocn.ne.jp
返信・引用
  和人は昔からいくつもの大罪を犯し、謝罪も何もやっていない。自分達は正しい、自分達の思い通りにならなければならないという欲望・・・それが「人間」の質を曇らせる。江戸時代、アイヌ女性にわざと梅毒を持ち込ませ、生活を苦しませた。逆らえば打ち殺しに遭うほど酷かったのだ。人間性の位が高い我々が、よそ者の和人から酷い仕打ちを受けねばならんのだ!和人は元々、朝鮮半島から来たのであろう。和人が渡来人として来なければ我々の生活を脅かされずにすんだのだ。何故よそ者から差別を受けなければならない。怨みつのるばかりだ。  

明治時代より、江戸時代のほうが酷い

 投稿者:文彦メール  投稿日:2010年 5月14日(金)15時14分9秒 p2076-ipbfp203obiyama.kumamoto.ocn.ne.jp
返信・引用
  はじめまして。この「アイヌ差別問題」というのは、なかなか消えないものですね。確かにブログに載ってたのと同じ、自分は「アイヌ人」であることを表に出せないということです。江戸時代の和人は「アイヌ人」を犬と同然と不当な扱いしながら、酷いこと言ってたほどですからねぇ。「シャモのくせに」とか言われるのも仕方の無いことですね。私自身「アイヌ」でしてね、「和人」はこんなにも酷いことしてたんだぁ・・・とがっかりしました。  

アイヌの実態

 投稿者:リクベツ  投稿日:2010年 1月26日(火)02時56分0秒 202.232.137.2
返信・引用
  http://www.youtube.com/user/ainu1000#p/a/u/0/LsSRmLzPPZ8
http://www.youtube.com/watch?v=dwwnUNVKt-A
 

(無題)

 投稿者:後進ぺ  投稿日:2009年 9月 9日(水)10時06分0秒 p2130-ipbf1601sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  ↓小林よしのりの飯のタネか。  

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